転精王👑 盗賊団編🪓SAMPLE05

🪓「あっあっあっ!あぁっ!!
チンポ汁が止まらねぇンだ…っ!
オイラのチンポ狂っちまった!!」

俺は止めどなく溢れ続けるジロニモの我慢汁を手ですくい取り、彼の口元まで運んで飲ませてやる。

こりゃあ良い水分補給の方法だぜ★

(自給自足だし) 我ながら良いアイディアw

素直に自分の我慢汁を飲み干すジロニモ。
やっぱ好きだわコイツ♡

実に従順な超大型忠犬♂🐺


👑「よ~しよし、良い子だ良い子だ♡」

その忠誠心への褒美に、再び彼の巨根モッコリを愛でてやる。 亀頭あたりを軽く握り、親指と人差し指でコリコリッ♡とチンポの先っぽを擦る。

🪓「あひぃっ!! おかしらソコはダメだっ!!先っぽはダメだァ💦」

👑「あ~~ん?ダメだぁ?嘘つけこの野郎♡

おめーのチンポこんなに喜んでんじゃねーか!!w

…俺ぁ正直なおめぇが好きだな~(ニヤニヤ)
おいジロニモ、ホントは先っぽイジメられんの好きなんだよな? な♡」

俺がそう言うと、彼は真っ赤な顔でコクコクと頷き、「好きだァ💦」とあっさり白状した。 その反応が可愛い過ぎて…興奮のあまり鼻血を堪えながらも、 俺はもっとジロニモを虐めてやりたい衝動に駆られる。

クチュクチュクチュクチュ♡

俺の指の動きに合わせてエロい音を奏でる汁だく勃起モッコリ♂。 カリ首辺りを重点的に責めつつ鈴口付近にも指を這わせ、
徐々に指の動きを速めてゆくと…

🪓「あっあっあっ♡
もうダメだァおかしらっ!!
オイラ我慢できねェ…

ザーメン出そうだァ!!!!」


👑「はぁ~~?お前まだチンポも出してもねぇのに何言ってやがっ……」

俺がそう言い切る間も無く突然、ブリーフをも貫通してドロドロと漏れ出した大量の精子🥛。 まだチンポも拝んでねえのに…

いきなりお漏らし射精かよコイツ♡
ははは、すっげぇ♡

 

体験版はここまでです!続きは鋭意製作中🙏