🛡️「あ"ぁぁー陛下!!イキます!
イキます!!射精しますっ!!!
射精しまっ…あ"ぁ"ぁぁぁぁ~!!!!!!」
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ビュルルッ!!
ビュルルルルーッッ!!
ドプッ!! ドプッ!! ドププッッ!!!
門番くんは情けない声を上げながら、俺の口の中に思い切り大射精。
お~出た出た♡10代の若々しい新鮮ザーメン🥛来た♡
すっげぇ濃厚で喉越し最高なザーメンだわ…
🛡️「あ"ーっ♡ あ"ぁーっ♡
あ"ぁ"ーっ♡♡」
射精が止まらない門番くん。彼の大量ザーメンが延々と俺の食道に流し込まれて溺れそうになる俺。 ザーメンで溺れ死ぬとかマジ勘弁なんだがw …その後なんとか射精を終えた彼のデカマラから口を離した俺は、 口内に溜まった残りのザーメンをゴクゴクと飲み干した。あ~美味かった🥛♡
俺の口マンコ♂から引き抜いたデカマラは金玉まで自身の精子でたっぷりと汚されていた。さて結果は…
なんと11秒で射精だったので…合格か。
心の声で数えていたし曖昧なタイムではあるが、さすがに俺もこれ以上ズルをするつもりはない。 そして純粋に、俺のフェラテクに10秒耐えたこのチンポを讃えてやりたいぜ。
おめでとう、童貞デカチンポ♡
👑「よし、合格だ。
…褒めて遣わす。
褒美にお前の望みを何でも叶えてやる。
遠慮なく言っていいぞ。」
俺はザーメン塗れの顔で、門番くんに微笑みながらそう告げた。すると彼は顔を紅潮させながら、なんとも意外すぎる言葉を発した。
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