🛡️「その…あの…自分、童貞なんです///
ですから…その、、、
陛下に筆おろしをして頂きたく…
そのっ……
つまり!
陛下と交尾♂をさせて頂きたく存じます!!!」
まさか俺とセックスしたいと言い出すなんて思いもよらなかった俺は、一瞬フリーズしてしまった。
おいおいマジかよw さすがに冗談では?いや、皇帝である俺に冗談言うわけ無いよな…。マジか…!!
童貞デカチンポの筆おろしを頼まれるとはなw 前世でも経験出来なかった男とのセックス!!さすがに一度は経験してみたい。。てかそもそも、こんな可愛い門番くんに頼まれたら断れねーだろっ!! なんならさっき上の口にたっぷり種付けされたんだ、今度は下の口に種付けするのが筋ってもんだろ★(謎思考)
もう、仕方ないなぁ♡
俺のケツマンコで童貞卒業させてやるか♡♡
処女だけど俺w👑「本気かお前…? わかった、いいだろう。
お前の望みを叶えてやる。ただし、俺も王という立場だからな。
お前のその無限に射精できる絶倫チンポ💪🏾で雄交尾♂をした場合、孕む可能性が非常に高い。」
てか絶対孕むだろこんな絶倫チンポ挿れたらw しかもこの時代コンドーム無いし😂👑「国王である俺を孕ませた場合、お前の身分では死刑になりかねない。
そこで、だ…。
先にお前を王族に迎え入れる必要がある。
交尾♂の前にな。」
門番くんは申し訳なさそうに頷く。
🛡️「おっしゃる通りです…。考え及ばず申し訳ありません……
って、…え!?
自分を王族にですか!?」
ワンテンポ遅れたリアクション可愛すぎるんだがこの子w
自分を王族にですか!?」
👑「そうだ。具体的には"妃"に迎える。
要は、俺の嫁になれってことさ♡」
🛡️「……へっ!?///」
射精を終えてやっと落ち着いてきたはずの彼の頬が、一気に紅く染まる。🛡️「自分ごときが妃にだなんて畏れ多過ぎます!陛下のご期待に添えるかどうか……💦」
俺は門番くんにそっと近づき、彼の耳元でこう囁く。👑「俺を抱きたいんだろう?
これしか方法は無いぜ。」
どうやら腹を決めたようだ。彼は真剣な眼差しで俺にこう言った。
🛡️「陛下…お慕いしております……!!
ぜひ自分を妃に!///」
よっしゃ、これで俺の望みも叶ったぜ!笑てか、こんな真剣な結婚の話をチンポ丸出しで、 しかも精子まみれで垂れ流しながらするもんじゃねーよなw
👑「よし、そうと決まれば善は急げだ。
明日には挙式を始めるぞ?
そして…そうだ、俺をきちんと孕ませる能力があるチンポなのかどうか、もっと調べる必要がありそうだな?」
俺はニヤニヤしながらそう言った。本音は彼の金玉が空っぽになるまでイカせてやりたいというシンプルな願望だ。🛡️「承知しました!あの…たしかに自分、
早漏で大変情けない限りなのですが…///
🥛精子量と連発可能な回復力には自信あります…!
そして質にも…自身ありです💪🏾
自分はまだ若造にすぎませんが元気に精子が泳いでるはずだと自負しております!」
自分はまだ若造にすぎませんが元気に精子が泳いでるはずだと自負しております!」
👑「ふっ、御託はいらんぞ。早速、そのチンポで証明してもらおうか♡」
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