転精王👑 中世門番編🛡️09

🛡️「陛下…
   申し訳ありません…っ!😭」

平民降格という重大なペナルティのプレッシャーも虚しく、あっけなく射精してしまった門番くんは、 今にも泣き出しそうな声で謝罪した。
そのあまりの可愛さに、 俺は思わず門番くんのデカ金玉を優しく撫でながら慰めてやった。

👑「ふっ…降格の話は冗談だぞ笑
      よしよし♡よく頑張ったな♡」

そう言うと門番くんは、目を丸くしてキョトンとする。 あ~やべ~♡ 可愛すぎるだろコレw この反応がいちいち俺の股間を刺激すんだよ!

👑「全く……お前は本当に可愛いやつだな♡
さて、 仕切り直して"チンポの防御力♂テスト"を再開するぞ? このまま俺にやられっぱなしじゃお前も、
 男としてのプライドが許さないだろう?」

俺は彼の金玉を揉みながら、そう尋ねた。

🛡️「は……はい!! 陛下に自身の弱さを思い知らされたであります…。

…陛下、挑戦させてください!

   男、魅せます!!!」

そんなカッコいい言葉とは反対に、彼の金玉はキュゥゥッ♡と縮こまり俺の掌の中で切なげに震えているのであった。

そうだな…なんか褒美を与えるか。

 

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