転精王👑 中世門番編🛡️10

👑「よし、…10秒だ。10秒俺の攻撃♂に
耐えたら合格だ。防御力💪🏾を認めてやろう。

合格したあかつきにはお前の望みを一つ、何でも叶えてやろう。俺にできる事であればな。」

🛡️「なんと…宜しいのですか陛下?
下っ端騎士に過ぎぬ自分の望みなんてそんな…畏れ多いです💦 …身に余るお言葉を賜り、

  あり難き幸せでございます!!」

👑「ただし…」

褒美だけじゃあつまらないもんな、楽しいゲーム♂にするためには♡

👑「逆に10秒以内に射精した場合は失格だ。この場合は俺の望みを一つ聞いてもらおう。 王と騎士の身分差じゃあまず成立しないぜ?こんな条件は。
  …これほど公平で好条件はなかろう。」


彼はザーメンを垂れ流したままのデカマラを揺らし、驚きの表情を見せる。

🛡️「それは勿論!無論でございます!!

 陛下はなんと心の広いお方だ…!」

さて、いざ尋常に勝負。 「始め!」と言い放った俺はまず、 デカマラ門番くんのピンクに熟れた亀頭を集中的に攻めることにした。

 

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