転精王👑 中世門番編🛡️04

👑「こんな女々しいチンポじゃあ、
     門番として任せられないぞ〜?」

🛡️「んんぅっ!!
 陛下…お許しくださっ……んあっ💦」

いきなり金玉を握られた門番くんは、その刺激に思わず声を漏らしてしまう。 俺はそのまま彼の金玉を揉み続ける。

🛡️「おぉっ…あっ…陛下っ!
          んぅっ…!!」

快感に耐えきれず腰を反らせた門番くん。 あ〜エッロ!! 俺の目の前で、こんなデカマラ見せつけちゃって……まるで交尾を誘ってるみたいじゃん♡
俺の興奮はすでに最高潮へ達していた。
俺は彼のデカマラ💪🏾に顔を近づけ、間近で観察し始めた。 彼の竿は大きさ、形(理想の上反りバナナチンポ🍌)ともに申し分無く実に雄々しい。 そして若いのに黒ずんで熟れた金玉も、 精子が詰まりすぎてパンパンに膨れていて実に苦しそうだ…♡

ん〜玉の弾力もさる事ながら、 竿の硬さと熱さがもう最高〜♡ こんな絶品チンポが城で男とも遊べずに門番してるとか……宝の持ち腐れじゃんw

👑「よし、じゃあ俺が直々にチンポの防御力♂テストをしてやる。 どんな敵の攻撃が来るかわからん…チンポも立派な防具の一つだからな。」

とかテキトー抜かして俺は、 目の前でビンビンにそそり勃つジューシーなご馳走💪🏾に辛抱堪らずしゃぶりつく。

ジュポポッッ♡♡

 

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