転精王👑 中世門番編🛡️05

🛡️「んお"ぉぉっ!!!」

ビクンッ!と門番くんが体をしならせ、彼の灼熱のデカマラが俺の喉奥まで突き刺さる。

あ〜喉あっちぃ〜❤️‍🔥❤️‍🔥

チンポの熱で喉焼けるっつーのw
俺は舌先で彼の亀頭を刺激する。 すると門番くんのデカ金玉が、キュゥッっと縮み上がり、 ますますデカく勃起しだした。

反応可愛い過ぎだろ!

そしてこのデカマラ美味すぎ♡

門番くんの金玉はまるで「俺のチンポを射精に導かせろ!」と言わんばかりにギュンギュン唸っている。 あ〜すっげ、たまらん♡
そして俺はついに、彼の巨根を喉マンコで咥え始めた。

ジュプッ! ジュプッ! ジュプッ!!

🛡️「あっあっあっあっ♡
   陛下っ!自分、もうっ…!!」

ブルブルと腰を震わせる門番くんは、はやくも限界らしい。 しかし俺はまだイかせる気はないぜ?
俺は一旦、彼のデカマラから口を離した。

 

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