デカマらせん 〜消防士編・手コキ編3a3

あ"ぁ〜 イグッ!! イグッ!!! イグッ!!!
精子出ますっ!!! あ"ぁ"ぁぁぁ〜!!!!!

ビュクン!!ビュクンッ!!!

ビュルルルッ!!!!

ビシャビシャビシャァッ!!!!!!!!!!


「あ"〜まだまだ出るッス!!
またイグッ♡ チンポイグッ♡

精子出るで精子出るっ!! あ"ぁ〜イグイグイグイグイグッ!!!!!!
チンポイグチンポイグ
んあ"ぁ"ぁ"ぁっ♡♡♡

ビュッ!ビュル!ビュル!!ビュー!!!

ビューッ!!ビビューッ!!!

半狂乱になりながらも俺は射精を繰り返した。お兄さんのローション手コキによって何度も何度もオスミルク🥛を噴き出す壊れた俺のバカチンポ…💪🏾 ギリギリせき止めていた大量の精子🥛が俺の金玉に詰まっていたんだ…
無理もない。ダムが決壊したかのような物凄い勢いで精子が噴射し続ける。

K「はははっ… 凄いね君!射精が止まらないじゃないか! 無尽蔵の精力だなこれは…。 ひょっとしたら君、相当な逸材かもしれん!
将来が楽しみだよ。」


いやいや俺なんかただの一般人ですよって。
少しばかり性欲強めなだけで

…え、 本当に俺って凄いのかな?

マジで!?(単純)


あんなにズッシリと重かった金玉が空になるまで…ありったけの精子を全てぶち撒けるのには、5分ほどかかってしまった。
イキ終えたと思ったら少しの刺激ですぐに射精モードに入ってしまう俺のチンポ。
飛距離も連射力も、回復力も量も精子の質も…
さん曰く、凄いらしい。

あれ、
やっぱり俺って凄いんじゃね??笑


K「フゥッ…キリがないので、この辺で切り上げようか! いやー今日の新卒は元気元気!笑」

俺の5分間の大射精タイムによって、部屋中がむせかえるほど精子臭くなってしまった。
流石に申し訳なさ過ぎるし、恥ずかしい…///

試験官「それでは最後のお言葉を、SADAO様より賜ります。どうぞ。」

👉True Ending