デカマらせん 〜消防士編・手コキ編3a2

0!!!
     試験終了です!

 !!!!!!!!

「ハーッ、ハーッ、ハーッ…!
 マジ!?俺…イってない!!(多分)」

ってことは…??!

試験官「お疲れ様です。おめでとう、  

    あなたは見事合格しました。」

「よ……

よっしゃぁああ!!!
受かったーーー!!!

K「おめでとう!…俺の完敗だ。 君はきっと良い消防士になれるはずさ。」

「あ、、ありがとうございます!!」

嬉しさのあまり俺は上着を脱ぎ捨てて思いっきりガッツポーズをする。 これでやっと就活しなくて済む…! よかった!本当によかった!!
体力テストや筆記はもちろん、実技、面接、あらゆる試験を経てここまでやって来た。 この最終試験では、恥をさらしてみんなにアヘ顔とチンポも晒した。
それが…それが全部、

「報われるんだ。やっと…!」

感動と達成感で涙ぐんでる俺は、この間もしっかりと勃起したままの我がチンポに気付きもせずにいた。

試験官「晴れて合格者となりました○○君。これよりSADAO様から全国の合格者へ祝いのお言葉を賜ります故、ご清聴ください。」

・・・・・・・・・・・


「おめでとう合格者諸君。

君たちは国家最難関試験である”雄の耐久度💪🏾”を見事突破した。あっぱれである。 勿論、諸君らの”オスとしての耐久度♂”は…100点だ。 これからは、より立派な国家公務員として逞しく成長して……」

ハァー長えよ、校長の挨拶かよって!
こっちは永遠かと思うくらい長い20秒間を、チンポ丸出しで戦ってたんだぞ! あーマジ疲れた…はやく家帰ってシャワー浴びてえ…

「さて、そこで非常に退屈そうな君。
 家でシャワーを浴びる前に…折角なんだ、
 スッキリしていっては如何かね。

        K、準備したまえ。」

こいつ…!やっぱり俺の心を読んでいるのか!? マジかよ…こわっ!

K「改めて合格おめでとう○○君。
このままじゃ、そのビンビンのデカマラ💪🏾が生殺しで可哀想だからね。
思いっきり楽にしてあげよう…

大丈夫、俺を信じて。」


そういうとお兄さんはガチのローションを両手に塗り始めた。

K「時間はもう気にせず、じっくり丁寧に気持ちよくしてあげるね。焦らなくていい。

俺に身を委ねて…ね。」


これもしかして、 お兄さんが俺を抜いてくれるってコト!?(歓喜)

「は…はいっ!お兄さん…
よろしくお願いしまッス!!」


True End👉👉