デカマらせん 〜警官編・C手コキA終

残念だ。乳首も竿も弱いとは…
     だが恥じることは無い。

「雄の耐久度💪🏾」は40点といったところか

 …ご苦労であった。

この声…オレの頭に直接声が響いてくるような…いや流石に気のせいか、モニターからの音声だろう。周囲にも聞こえてるはず。

それよりも、
「もしかしてアンタ…オレの心が読めたんですか?」

「君には限界を超えて欲しくてね。

      期待していたが残念だ。

来年また頑張りたまえ。

君のそのパイパン巨根💪🏾は一級品なのだが…実に惜しい。

そうだな、このまま手ぶらで返すのも可哀想だ。小さなプレゼントをあげよう。

・・・・・・・・

  これでよし、速やかに退出したまえ。」


??????

最後の最後まで謎の人物だったな布の男SADAO…! 結局特に何も貰えてないし、何なら試験官たちも微動だにしなかった。

さて、帰るか…長居は無用だろう。

「…押忍。」
オレは、早歩きでその場を去る。人生で一番恥ずかしい思いをした、この試験会場から一刻も早く抜け出したかった。
会場の扉を開けたその瞬間、

 突然オレの頭の中に色々な声が響く。

(さっき手コキで豪快にぶっ放してた子、
めっちゃ可愛かったなぁ。

  …連絡先聞いちゃおうかな?)

(あのパイパンのデカチンポ美味そうだったなぁ…早漏だけどw

無毛チンポしゃぶりてぇ!!)

(さっきのやつ柔道部主将だったんだっけ?
最高かよ!!どうりでエロいわけだ。

誘えばヤらせてくれるかな?)


これは……
オレはもしかしたら”人智を超えたナニカ”
プレゼントされたのかもしれない。

〜完〜