盗賊団編🪓 Scroll 🔽
しかも、メジャーかつ大人気の"海賊🏴☠️"<でも無く、 某名作アニメでも人気な"空賊🚀"でもない"山賊🪓"だなんて…トホホ
ところがどっこい!
子分の男衆はみんなゴリゴリのバルク系マッチョ💪🏾で最高にエロ可愛いんだよこれが!!
その中でも飛びっきりの巨根♂と巨体を持ち合わせた大男♂が、 今の俺のお気に入りだ。
俺👑「おい、ジロニモいるか!?
お~い!!!」
新拠点にすべく穴掘り♂中の洞窟入り口付近で俺の声が響き渡る。洞窟内にいる子分たち数名が振り向くが、アイツの姿はない。 ドスドスと重い足音が勢いよく近づいてきたが、 お目当ての野郎の声は意外にも背後から聞こえてきた。
ジロニモ🪓
「おかしら~!ハアハアッ……
オイラのこと呼ンだか?!」
駆け足で来たのだろう、息を切らしながら汗だくの大男がそう答えた。
そう、コイツが俺のお気に入りのジロニモだ。オイラのこと呼ンだか?!」
👑「おいジロニモ!てめぇ~また掘削作業サボって抜け出してやがったのか!
まさか野外で隠れてシコってんじゃねえだろうな~?! あぁーん?」
🪓「さ、サボるわけねえだ!
ちょっと外に小便しにいってただけだ💦
それに約束したし…おかしらと!///」
ジロニモは顔を赤らめながら必死に弁解している。ったく、可愛い野郎だぜ。👑「おうおう本当か~?ちゃんと守ってんだろうなぁ?俺との約束を!」
🪓「オイラは約束を絶対破らない男だ!
おかしらがオイラの童貞を奪ってくれる日まで、絶対にシコらないって約束…ちゃんと守ってるンだぞ!
その証拠に…ほら…っ///」
そう言ってジロニモは自分の股間に右手を伸ばす。彼の履いている黒ブリーフに目を向けた俺は驚いた。股間部分がグッチョリと我慢汁で濡れているじゃねーか。別に勃ってないのに。
どうなってんだコレ…エロすぎw
ジロニモは、ブリーフから漏れ続ける我慢汁を手のひらですくい上げて俺に見せてきた。
🪓「四六時中、我慢汁が止まらねぇンだ!
一度勃起したら戻らねえから、頻繁にチンポをビンタして押さえ込めてンだぞ💦
なあ、おかしら…このままだとオイラ狂っちまうよォ!!」
なんてこった。
遊び半分でつくった俺との約束によって、こんなになっちまうなんて… コイツの性欲やっぱバケモン級だわ。可哀想に…
巨大な図体を縮こませて半べそかいているジロニモを見かねた俺は、
覚悟を決めこう言い放った。
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