🪓「おかしら!オイラもう我慢出来ないっ…チンポ挿れる……ぞォっ!!!
」
ドチュッッ!!!
」 ドチュッッ!!!
んぐぅっ!流石に痛ってえ💦 けど……
すっげぇ気持ちイイぜっ♡
やべーなこのバケモン巨チンポ💪🏾♡ まだ先っぽしか入ってねぇってのに、この凄まじい圧迫感……っ!!想像してた100倍すげーわチンポ圧が♡♡
👑「ん"あ"ぁぁぁっ!!
いきなり挿れやがってコラッ!
まだ童貞卒業式の開会宣言がっ……ん"お"ぉぉぉっ♡ 出来てねえのにっ…お"あ"ぁぁぁっ!!!
と…とにかく交尾開始ィ♡♡」
ジロニモの巨根が俺のケツ穴をミチミチと押し拡げながら、さらに奥へ進んで来た♡と…とにかく交尾開始ィ♡♡」
🪓「お〜キツくてあったけェぞ……っ!
これが夢にまで見た…おかしらのオマンコ♂だァ♡
ついにオイラのチンポが、おかしらのナカにっ…!!生きてて良かっただァ!!😭
」
なんかすっげー感動しながら膝ブルブル震えてるけどコイツ…w可愛いやつ♡
俺のマンコ♂で喜んでくれて俺も嬉しいぜ♡それどころか、この巨大チンポの侵入で俺の全身が喜びまくって意識飛びそうなんだが★
👑「そんなにイイかっ!?俺のマンコはよぉ!!♡
交尾気持ちイイだろ♡♡
ん"お"ぉぉぉぉっ!!!」
交尾気持ちイイだろ♡♡
ん"お"ぉぉぉぉっ!!!」
ズチュッッ!ズチュッ!!
ズチュッ!ズチュゥッッ!!
俺の言葉を遮るかのようにいきなり腰を振り出すジロニモ。
ったく、童貞は焦っちゃってしょうがねえんだから♡ (俺も童貞だけどなw)
🪓「あ"っあ"っあ"っ!おかしらのオマンコ♂あったけェ…!!!オイラのチンポ溶けそうだァ♡♡♡」
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
ズポッ! ズポッ! ズポッ!! ズポッッ!!
👑「お"ーっ!! お"ーっ!! お"ぉーっ!! すげっすげっすげぇっ!!!
腹ん中えぐられるっ♡」
夢中で俺のマンコ♂を貪り食うジロニモの腰つきが、だんだん速度を増していく。腹ん中えぐられるっ♡」
さらなるエロい水音と俺たちの喘ぎ声が草原一帯はおろか洞窟内まで響き渡った。
ズパンッ!ズパンッ!
ズパンッ!!! ズパンッ!!!
俺たちのガチ交尾♂観たさで子分たちが集まってきた…随分ギャラリーが増えたなぁオイ♡
野次馬の中にはジロニモの童貞卒業を応援してる野郎もいるし、スポーツ観戦みてぇだw
こいつら…
こぞって仕事サボりやがって♡
おまけに野郎ども全員がチンポおっ勃ててやがる。 中には股間ニギニギしたりシコり始めてる野郎も……
ったく、盗賊ってやつは
性欲♂が強過ぎて敵わねえな笑
『いいな〜!俺もおかしらのマンコ♂にぶち込みてぇ!』
『ジロニモの野郎、
おかしらとセックスしてるぞ……!
俺たちは指咥えて見てるだけかよ?』
『俺たちこんなに大勢いるのに、
ジロニモだけがおかしらを独占なんて……
納得出来ねぇ!』
可愛い可愛い子分たち♂のそんな会話が俺の耳に届いてくる。
あぁ〜もう♡納得出来ねぇ!』
優越感たまんね〜!笑
盗賊団のおかしらって最高かよ♡♡
🪓「お"っお"っお"っ♡
おかしら!オイラもうイキそうだっ…!
おかしらにっ…
種付けしてイイか!?」
おかしらにっ…
種付けしてイイか!?」
👑「おい、はえーよ!ジロニモてめぇw折角の童貞卒業交尾だっつーのに…
あ"ぁっ♡」
🪓「大丈夫だァおかしら!! オイラ何発でも射精るだ♡
お"っお"っお"ぉっ♡
おかしらがオイラのガキ孕んでくれるまで…♡ 何百発だって種付け🍼出来るンだぞ♡♡」
ジロニモは得意げな顔で俺にそう言うと、よりいっそう激しくピストンしだす。コイツ…童貞のクセに生意気な野郎だぜ♡
👑「わーかったよ♡
童貞卒業記念の1発目♂来いや!
この俺がしっかりおめぇのガキ孕んでやる!!だから安心して種付けしやがれ♡♡」
俺の言葉を聞いたジロニモは、実に嬉しそうに顔を輝かせた。そして…
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