転精王👑 盗賊団編🪓10

俺はジロニモのドデカチンポを両手で挟み、
包皮を持ち上げるようにしてシコり始めた。

てか両手使っても余るデカさって…w
改めてどーなってんだこの規格外チンポはww
あまりにもデカいから、思わず頬ずりしたくなる丸太みてぇにぶっといマラ💪🏾だ♡

…こんなん本当に俺のケツに入るのか?笑(日々アナニーで🍑鍛錬はしてきたけどな)

🪓「あーっ! あーっ! あぁーっ!!
シゴかないでくれェ!チンポっ…シゴいたらすぐイクだァっ💦💦」


👑「おいおい我慢する宣言は何だったんだよw すぐに弱音吐きやがって!この…

  童貞モロ感野郎が♡」

そう捲し立てながら俺は、チンポシゴキの手を徐々に速めて追い打ちをかける。
そうそう、その顔! そのイクの必死に我慢してる情けねえ顔♡ もっと見せてくれ!

あ〜あ〜、涙も鼻水もヨダレも垂れ流して…(我慢汁もな♡) 耳まで顔真っ赤にして歯食いしばってらぁ♡
 はぁぁ、たまんねぇ〜♡
  ずっと見てられるわ〜その顔♡♡

👑「こ、これでもオイラ我慢してるンだっ!

でもチンポがもう…っ!
 チンポがもう限界だァ💦」

グチュッ! グチュッ! グチュッ!
グチュッ!! グヂュゥッ!!!

我慢汁でグチャグチャの俺の両手が、彼のチンポ包皮をグラインドさせるたびに鳴るクソエロ水音♡
草原に響き渡るこのエロ音とジロニモの激しい喘ぎ声に、作業中の子分たちが手を止めて聞き耳を立てている。

おい、おめーらサボってんじゃねーぞ !
エロガキどもめ♡笑

 

👉NEXT PAGE