「おっ♡おぉっ♡んっんっんぅ♡」
バチュン!!バチュン!!バチュン!!!
ラガーマンの童貞デカ生チンポが、俺の処女アナルを激しくタックルする…。 その交尾音が試合開始♂を知らせるかのごとく激しく部室に響き渡った。
🏉
「あ"ぁ"ぁ〜〜ヤバいッス!!センパイのケツ気持ち良すぎっ💦
てか…その…♡
挿れた瞬間軽くイっちゃったッス俺……///
あ"ぁーっ♡
あ"ぁ"ぁーっ♡
またイキそうッス!!
」
俺の内腿をガッシリと抑えながら、おぼつかない腰振りで童貞卒業を果たしたラグビー部後輩くんは、挿入即イキしてしまいバツの悪そうな顔をしていた。
彼の申し訳なさそうな表情がたまらなく可愛い。そのクセ腰振りは次第に激しくなってくのだからアスリート男子恐るべしである。後輩くんの可愛さと同時に雄々しさ♂を堪能しながら俺は、
処女とは思えないほど柔らかくデカマラを飲み込む自身のアナルに内心動揺していた。
しかも滅茶苦茶ケツ気持ちイイ!!
俺ってこんなにホモの才能があったんだな…
今回、呪いのビデオの一件が無ければ、俺は学校卒業まではおろか社会人になっても男とセックスするなんて行動には出れなかったであろう。
意気地無しな俺の背中を、貞男の呪いが押してくれたのかもしれない。
しかもノンケ♂ラガーマンだぞ相手!
最高かよ!!!
「お"っお"っお"ぉっ♡ 筆おろししてやったぜ♡ なあ、そんなに俺のマンコ♂気持ちイイのか?///
俺も…最高に気持ちイイっ!!
童貞ラガーチンポたまんねぇっ♡
お"お"ぉ"ぉ♡すげっ♡すげっ♡
」
🏉「センパイの処女マンコ♂気持ち良すぎて反則ッスよ〜💦
こんなん童貞殺しだっつの♡♡あ"ぁ〜ヤバイこれ♡ イクのずっと我慢してるッス俺!!
あ"っあ"っあ"ぁっ♡
センパイのトロトロケツマンコ♂でスクラム組むの最高ッス!!!
速攻トライ決めそうっス!!!
」
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