リングマラ 〜野球部編〜Sample

~Translation ~

野球部編⚾️

 

野球部のエースでゴリゴリマッチョの先輩に、勇気を振り絞って声をかけ部室に呼び出した俺。

呪いのことや条件を話し、土下座をしながらお願いをした。

⚾️「…とにかく事情は分かった。俺は何をすればいい?」

「え!わ…分かってくれるんですか?!

 先輩〜💦 」

さんざん泣き腫らした目をまた潤わせながら俺は歓喜した。

⚾️「そんだけガチ泣きしながら頼まれたら、本当なんだろうと思うぜ。笑

 俺は信じる。」

 

なんたる男気。さすが野球部エース!人格者過ぎるだろ…てか腕ぶっとい、エッロ…。筋肉やべえ、巨乳過ぎる…チンポもめちゃくちゃデカそう。

良いのか俺!人生初セックスで、処女を捧げる相手がこんな最高の体育会ノンケだなんて!しかもノンケとハメ撮りし合うなんて!

呪いと言うよりむしろご褒美なのでは!?

 

「ではですね、先輩にはコチラにスマホを付けて頂いて…俺も準備します///(コックリング装着)」

⚾️「お、おう。…てか俺も男相手は初めてだし、別にホモでもないからな?申し訳ない、

たぶん勃たないと思うが…」

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!?

ビィンッ!!

(即フラグ回収)

「うおお、先輩チンポでかい…!

てかビンビンに勃起してるじゃないですか!(歓喜)」

 

⚾️「いやこれは…何でだろうな、ついお前が可愛くて…じゃない、お前の触り方が上手いから…かな」

確かに、先輩を勃たせないと何も始まらないので、なんとか俺は彼を勃起させようと必死に擦ったりキスしたりして…(なぜかキスを許してくれた)、緊張させまいと雰囲気作りに徹したが。

「…じゃあ、そろそろ良いですかね先輩!」

⚾️「ああ、準備万端だ。」

 

「対戦♂よろしくお願いします!!」

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

「あっ♡あぁっ♡あっあっあっ♡」

パチュン!パチュン!パチュン!

野球部エースの生デカマラを俺の処女ケツ穴に打ち付ける音が、激しく部室に響き渡る。

⚾️「おーすげっ!男のケツってこんな気持ちイイのか!!

お”ーっ!お”ーっ!!

イイぞっ!!」

腕組みしながら男らしく、いや雄々しく獣のように腰を振る先輩のカッコ良さとエロスを堪能しながら俺は、

処女とは思えないほど柔らかくデカマラを飲み込む自身のケツ穴に内心動揺していた。

しかも滅茶苦茶ケツ気持ちイイ!!

俺ってこんなにゲイとしての才能があったんだな…

今回、呪いのビデオの一件が無ければ、俺は卒業まではおろか社会人になっても男とのセックスを楽しむことは無かったであろう。

意気地無しな俺の背中を、貞男の呪いが押してくれたのかもしれない。

しかもノンケ♂だぞ相手!最高かよ!!

「あ”っあ”っあ”っ♡ 先輩気持ちイイですか!?俺は…

最高に気持ちイイです!!

ああぁっ♡  すっげ♡♡」

 

⚾️「おう、俺も気持ちイイぞ!

てか気持ち良過ぎるぞお前のマンコ♡♡ この野郎♡

グチョグチョのケツマンコ♂気持ち良過ぎるぞちくしょう!!」

ズチュッ!ズチュッ!

ズチュッ!!

 

「あーすっげ♡ あ”ーっ♡ あ”ぁーっ♡ 先輩のチンポ♂バット♡サイコーっす♡♡」

 

次第に先輩の腰振りの勢いが増していく。俺との生交尾を、俺との生ハメ撮りを楽しんでくれているようだ。

⚾️「おっおっおっ!!イイぞ♡

この変態マンコめ!俺のバット♂を咥えたまま離さねえ欲張りケツマンコめ♡

おーおーおー!!すっげ!すっげ!おぉーすっげ!!」

 

てかゴムを先輩に付けようとしたら、「ゴムつけると萎えてしまうかもしれない」と言ってそのまま生でチンポぶち込んできたけど…♡

絶対、オンナ相手じゃ生セックスできないから男ならチャンス…って考えだよな。w

男の俺と生交尾したがってる先輩可愛過ぎるぜ♡

 

パンッ!パンッ!!

パンッ!!パンッ!!!

とうとう本気モードで腰振り始めた先輩!

誰の耳にも明らかにセックスをしているであろう音と、雄叫びが部室の外まで響き渡っている。

学校中にバレバレの雄交尾♂。

その背徳感たるや。エロ過ぎる音と声に呼応するように俺の喘ぎも激しくなる。

「あっ!あっ!あっ!あっ!!

交尾♡ これ交尾っ♡これが夢にまでみた雄交尾!!

呪いっつーか天国じゃん♡

あ”っあ”っあ”ぁ”っ♡」

先輩も目に涙を浮かべながら超絶スピードでピストンをかましてくる。盛り合う二人の体の会話が激しくなってくる。

 

⚾️「俺も!初めてだぜ!!

男との交尾は!!!

ケツマンコ交尾はよ!オンナと違って孕むこと無いから!生で!生で掘りまくれるってことだよな!中出し放題ってことだよなぁ!?

最高だぜ!!

ケツマンコ!!!

おっ♡おっ♡おぉっ♡」

俺のケツを楽しそうに掘り込む先輩のチンポ♂バットがより一層固くなってゆく。

表情からも察するにそろそろ限界そうだ。

⚾️「くっ!!もう…!

 もう俺は限界だ…💦

 そろそろ出してイイか!?」

あの野球部のエースが…いつも男らしくてカッコいい先輩が、イキたくて仕方ないのか女々しくて情けない半べそ顔になっている。そのギャップがたまらなく俺を興奮させた。

「バッチ来い!!てか実は俺もイきそうなんです💦

というより、漏れそう♡ 精子が今にも漏れそうなんです♡」

 

ズパン!ズパン!ズパン!ズパン!!

「あ”っあ”っあ”っあ”っあ”っ♡

漏れるっ漏れるっ漏れるっ♡」

 

⚾️「お…お前も限界か!

よし、一緒にイこうぜ!!

あっ…中に出して…イイのか!? お前の中に!!ん?

イイよな?出すぞ!中に!!

中に出すぞ!?

俺の種を!!

お前の中に出すぞ!!!

いいな!!!」

 

質問の意味ないじゃん先輩w もう中出しする気マンマンなんでしょ最初から。ゴム拒否した時点で分かってるから、大丈夫♡ 先輩のガキ孕む気で生交尾に臨んでるんですよコッチも♡

呪いなんて口実に過ぎない、マジで先輩と子作り交尾したいだけ!!さあ、来いよ!先輩!

種付けバッチ来いよ!!

「先輩!!中にください!!

    先輩の種下さい!!中に!!

   俺のケツマンコ奥に!

   特大ホームラン

   お願いします!!!」

 

⚾️「おらっ!見とけ!!

かっ飛ばすぜ!!!

イグイグイグイグッ!!!!!!!

お”ぉ”ぉ”ぉぉぉぉぉ!!!!!!」

 

 

SAMPLEはここまでです。

本編はコチラからドウゾ‼️👇

Thank you V⚡️much everyone!!

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心の奥底からお礼を申し上げます🙏
 
AJ / ヱイジ