ズパン! ズパン! ズパン!!ズパン!!
ズパン!!ズパン!!ズパン!!ズパン!!ズパン!!
先輩が俺のマンコ中でホームラン♂🥛ぶっ放す度に、ザーメン漏れが止まらない俺のバカチンポ♂バット♡ あーほらまたイグッ♡ほーらチンポイグ♡
ほらほらチンポイグイグッ♡
満塁♡
サヨナラホームラン♂
!!!!!!!!!!
」
ビューッ!ビューッ!!ビビューッ!!!
ビシャビシャビシャァ!!!
もはやまともに思考出来ないほどに脳内が、先輩とのセックスによる快楽で埋め尽くされてしまった俺。
呪いによって死ぬところだった、なんてことはすっかり忘れてただひたすら獣のように交尾に勤しんでいた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
結局この日は、陽がすっかり暮れるまで先輩とサカリ合っていた♂。
互いに全身精子まみれで帰路につく。
先輩は誰とハメ撮りするんだろうか。思いがけず彼の選ぶ相手に嫉妬してしまう自分がいた…。
恋の始まり!?なーんてね。
この出来事をきっかけに、先輩とは週2、3回ほど定期的にセックスをする仲になった。先輩とのハメ撮りも今だにオカズにしている。
今となってはこう思える。
ありがとう、
呪いのハメ撮りビデオ。
〜完〜
