リングマラ 〜野球部編2

「あっ♡あぁっ♡あっあっあっ♡」

パチュン!パチュン!パチュン!

野球部エースの生デカマラを俺の処女ケツ穴に打ち付ける音が、激しく部室に響き渡る。

⚾️「おーすげっ!男のケツってこんな気持ちイイのか!!

お"ーっ!お"ーっ!!

イイぞっ!!」

腕組みしながら男らしく、いや雄々しく獣のように腰を振る先輩のカッコ良さとエロスを堪能しながら俺は、

処女とは思えないほど柔らかくデカマラを飲み込む自身のケツ穴に内心動揺していた。

しかも滅茶苦茶ケツ気持ちイイ!!

俺ってこんなにゲイとしての才能があったんだな…

今回、呪いのビデオの一件が無ければ、俺は卒業まではおろか社会人になっても男とのセックスを楽しむことは無かったであろう。

意気地無しな俺の背中を、貞男の呪いが押してくれたのかもしれない。

しかもノンケ♂だぞ相手!最高かよ!!

「あ"っあ"っあ"っ♡ 先輩気持ちイイですか!?俺は…

最高に気持ちイイです!!

ああぁっ♡  すっげ♡♡」

 

⚾️「おう、俺も気持ちイイぞ!

てか気持ち良過ぎるぞお前のマンコ♡♡ この野郎♡

グチョグチョのケツマンコ♂気持ち良過ぎるぞちくしょう!!」

👉NEXT PAGE