転精王👑 極東忍者編🥷02

そして、
   ゆっくりと忍者袴が脱ぎ捨てられる。

現れたのは、白皙の肌を薄い一枚の布で覆っただけの下半身。
(ゴクリ…こちらも噂通り、チンポでっけぇ♡) 褌の中身がくっきりと分かるくらいのズッシリ重そうなデカマラだ。 おいおい、そんな幼い可愛い顔をしてるクセに生意気だぞ!w

🥷「流石にこれは恥ずかしいでござる…💦」

👑「気にするな。

    余と二人きりなのだからな」

そう言って俺は忍者くんに近づき、褌の上から大きな膨らみを軽く撫でる。

🥷「…と、殿っ!///」

忍者くんの身体が、びくりと震える。
(いちいち可愛いなこの子の反応w たまらん♡)

 

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