リングマラ 〜柔道部編4

「あ"っ!あ"っ!あ"っ!あ"っ!!

   あ"ぁ"っ!!!

本気の交尾始まった♡ これ本気の交尾っ♡オス♂がメス♀を堕とそうとしているガチのやつ♡

こんなん、呪いっつーか天国じゃん♡ 交尾天国!!!!

ん"っん"っん"ぅ"っ♡」

さすがアスリート。彼は目に涙を浮かべながらも、柔道重量級の高速ピストンをかましてくる。盛り合う二人の体の会話が激しくなってくる。

🥋「俺もオスだからなぁ!!

しっかり交尾しねーと!!

柔道100kg級男子の性欲なめんなよ〜?!💪🏾

てか生でチンポ挿れてるんだし、そのままマンコ♂の中に射精してイイんだよな?生で挿れてるってことは中出しOKってことだもんな?! ゴム無しセックスは中出し放題だよな!違うか!?」

俺は喘ぎながら首をブンブンと左右に振った。
彼がニヤリと笑う。


あ〜生セックス最高!!!!

お"っ♡お"っ♡
   お"ぉっっ♡♡

お前の名器凹最高だわ!!

このままじゃ幼馴染のトロマンに俺のチンポイかされちゃうぜ笑」 

自分のケツ穴を名器だなんて褒められて内心俺は嬉しかったが、同時に恥ずかしさも襲ってきた。

「なあ…ガチで中出しして孕ませてイイ?

お前ホントに孕んじまうかもよ?
   …男同士でも♡

俺の精子濃過ぎてさ笑


おらっ♡孕めっ♡おらっ♡お"っお"っお"っ♡♡」

俺のケツを楽しそうに掘り込む幼馴染のデカマラ♂がより一層固くなってゆく。

表情からも察するにそろそろ限界そうだ。

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