「あ"っ!あ"っ!あ"っ!あ"っ!!
あ"ぁ"っ!!!
本気の交尾始まった♡ これ本気の交尾っ♡オス♂がメス♀を堕とそうとしているガチのやつ♡
こんなん、呪いっつーか天国じゃん♡ 交尾天国!!!!
ん"っん"っん"ぅ"っ♡」
さすがアスリート。彼は目に涙を浮かべながらも、柔道重量級の高速ピストンをかましてくる。盛り合う二人の体の会話が激しくなってくる。
🥋「俺もオスだからなぁ!!
しっかり交尾しねーと!!
柔道100kg級男子の性欲なめんなよ〜?!💪🏾
てか生でチンポ挿れてるんだし、そのままマンコ♂の中に射精してイイんだよな?生で挿れてるってことは中出しOKってことだもんな?! ゴム無しセックスは中出し放題だよな!違うか!?」
俺は喘ぎながら首をブンブンと左右に振った。
彼がニヤリと笑う。
「
あ〜生セックス最高!!!!
お"っ♡お"っ♡
お"ぉっっ♡♡
お前の名器凹最高だわ!!
このままじゃ幼馴染のトロマンに俺のチンポイかされちゃうぜ笑」
自分のケツ穴を名器だなんて褒められて内心俺は嬉しかったが、同時に恥ずかしさも襲ってきた。
「なあ…ガチで中出しして孕ませてイイ?
お前ホントに孕んじまうかもよ?
…男同士でも♡
俺の精子濃過ぎてさ笑
おらっ♡孕めっ♡おらっ♡お"っお"っお"っ♡♡」
俺のケツを楽しそうに掘り込む幼馴染のデカマラ♂がより一層固くなってゆく。
表情からも察するにそろそろ限界そうだ。
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