リングマラ 〜柔道部編0

柔道部編🥋 Scroll 🔽

帰宅部でだらしない俺と同級生でありながら、柔道部の主将を務めているアイツに、勇気を振り絞って声をかける俺。

彼は小学校からの幼馴染でこんな相談は非常に気まずい…いや、背に腹は代えられねぇ!

呪いのことや条件を話し、深く頭を下げながらお願いをした。

🥋「お前からの相談なんて珍しいと思ったけど…なるほどね。んで、
俺は何をすればいい?」

「マジ!? お前…物分かり早過ぎじゃね💦 嫌じゃねーのかよ!俺のことキモくねーの??💦

 優し過ぎるだろ!!泣」

 

さんざん泣き腫らした目をまた潤わせながら俺は歓喜した。

🥋「お前が俺の前でガン泣きするなんて初めて見たからなぁ笑 相当追い込まれてるんだろうなって。だからその話も本当なんだろうな…

 お前を信じるぜ。」

 

コイツ、いつの間にこんな男気に溢れたイケメンになったんだ…!?カッコ良過ぎだろ!! てか雄っぱいデカ!エッロ…。筋肉やべえ、顔も…こんな可愛かったっけ? …チンポはどのぐらい成長してんのかな。

てか良いのか俺!人生初セックスで、処女を捧げる相手が幼馴染の男だなんて!!いや冷静に考えたら柔道部の主将って最高の相手過ぎる笑

てかノンケとハメ撮り交渉成功ってこと!?

呪いと言うよりむしろご褒美じゃねーか!?

 

「い…いいんだな?本当に。 じゃあ、これにスマホを付けてもらえるか…? 俺も準備する/// (コックリング装着)」

🥋「了解…てか俺、さすがに男相手は初めてだし、相手は幼馴染のお前だからなー。

  絶対、勃たないと思う…笑」

 

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