デカマらせん 〜消防士編・乳首編1a2

イクッ!イクッッ!あ"ぁ"ぁ〜!!

我慢できず射精してしまう俺のバカチンポ…

ドプッ! ドプッ!! ドプッッ!!!


試験官「残り1秒前で射精!!失格です。」

ちくしょー!あと少しだったのに…
イっちまった💦
トホホ、、、 試験不合格になるだけじゃなく、社会人男性♂数人に囲まれて皆んなに…俺が情けなく射精するところを見られちまうなんて! 恥の上塗りだわこんなん😭

穴があったら入りたい…!!


K「ごめんな。諦めずにまた試験受けに来てくれ。 …可愛かったよ。」

最後に耳元でそんな捨て台詞を呟かれても、放心状態の俺には返事はおろか、目線を動かすことすらできなかった。 俺の漏らしたザーメンがズボンを伝い椅子からポタポタと滴り落ちる。試験会場の床をザーメンで汚してもおかまいなしに、未だ鈴口からザーメンを漏らし続ける俺の恥晒しチンポ
"雄の耐久度💪🏾"なんてゼロだろこんなチンポ…デカいだけで役立たず!!チクショー😭

俺を意味ありげな表情で見つめる試験官たちの心の声が聞こえる…。(被害妄想)
(20秒足らずでイったよこの早漏くんw)
(乳首だけでイっちゃうなんて…ヤバこの子w)
(こいつのイク時のあの情けない声と顔ったらもう…w マジうけるww)

きっとそんな風に俺を笑ってる!!(被害妄想)

 うぉー死ぬほど恥ずかしい!!!💦


試験官「お疲れ様です。今回の結果は残念でしたね。これにめげず来年もチャレンジしてください。では、

最後にSADAO様よりお告げがあります

でたな SADAO!💢

ふざけんな変態ホモジジイ!元はと言えばお前のせいで、この世界は……うっ、頭が…!

👉Ending