0!!!
試験終了です!
!!!!!!!!
「ハーッ!ハーッ!!ハーッ…!!!
なんだ!?俺……耐えたのか!?」
ってことは…??!試験官「お疲れ様です。おめでとう、
あなたは見事合格しました。」
「よ……
よっしゃ……!!!!
オレ受かったぞ!!!
」
X「おめでとう!…オレの完敗だ。君はきっと良い警察官になれるはずさ。」
「押忍!
兄貴ありがとうございます!!」
嬉しさのあまりオレは上着を脱ぎ捨てて思いっきりガッツポーズをする。
これでやっと就活しなくて済む…!
よかった!本当によかった!!
体力テストや筆記はもちろん、実技、面接、あらゆる試験を経てここまでやって来た。 この最終試験では、恥をさらしてみんなにアヘ顔とチンポも晒した。
それが…それが全部、
「報われるんだ。やっと…!」
感動と達成感で涙ぐんでるオレは、この間もしっかりと勃起したままの自分のチンポに気付きもせずにいた。試験官「晴れて合格者となりました○○君。これよりSADAO様から全国の合格者へ祝いのお言葉を賜ります故、ご清聴ください。」
・・・・・・・・・・・
「おめでとう合格者諸君。
君たちは国家最難関試験である”雄の耐久度💪🏾”を見事突破した。あっぱれである。 勿論、諸君らの”オスとしての耐久度♂”は…100点だ。 これからは、より立派な国家公務員として逞しく成長して……」この話長そうだな…勘弁してくれよ、ハァ…
こっちは永遠かと思うくらい長い20秒間を、チンポ丸出しで戦ってたんだぞ。 あぁもう、ガチ疲れた…はやく家帰ってシャワー浴びたい…
「さて、そこで非常に退屈そうな君。
家でシャワーを浴びる前に…折角なんだ、
スッキリしていっては如何かね。
X、準備したまえ。」
こいつ…!やっぱりオレの心を読んでいるのか!? ガチだったのか…?X「改めて合格おめでとう○○君。
このままじゃ、そのビンビンに熱り勃っているパイパンチンポ💪🏾生殺しで可哀想だからね。
思いっきり楽にしてあげよう…
大丈夫、オレを信じて。」
そういうと兄貴は改めてローションを両手に塗り始めた。
X「時間はもう気にせず、じっくり丁寧に気持ちよくしてあげるね。焦らなくていい。
オレに身を委ねて…ね。」
これもしかして、 兄貴が個人的にオレを抜いてくれるってことなのか!?(歓喜)
「オッス!兄貴…っ!!
よろしくお願いします!!!」
True End👉👉
